本当に儲かる情報集(辛口)

パソコンやスマホを使ってお金を稼ぐための情報をお届け。辛口なので読んでてしゃくに障るようなことも平気で言いますのでご注意を

テメェ主婦馬鹿にするんじゃねえぞ

「ド素人の主婦でも稼げる」

 

情報商材関連に触れていると1度は聞く言葉ではあるが、オメエ主婦ディスってんじゃねえぞボケ。

 

主婦の仕事ってとんでもなく大変。まず夫より早く起きて朝食を作んなくてはいけない。弁当持参なら作らなくてはならない。それも全て冷蔵庫にある物で手早く作れ、栄養や好みのバランスも考えなくてはいけない。

 

無事夫を送り出しても洗濯ものを洗濯機にいれて回し終わるのが何分で乾くまでに何時間かかるか、掃除機をかける場所はどこで何分かかるか、計算しなくてはならない。

夕食はどうしよう。スーパーの特売日で今日は魚が安い。夫の好みに合わせたり、後日のために買いだめするにしても冷蔵庫の容量と相談だし、腐らないようにうまくやりくりする必要がある。

これらを全部夫が帰ってくるまでに済ませなくてはならない。悩んでいる時間は無い。

 

……とまぁ自分と夫の2人暮らしですらこうなんだ。ましてや子供がいると何十倍も大変になる。

寝坊しないように朝起こさなくてはならない。幼稚園児なら弁当も必要だし送り迎えもしなくてはいけない。

乳幼児だったらオムツ替えもあるし授乳もしなくてはいけない。ハイハイしだしたら何でも口の中に入れて窒息するから家の中には何も置けなくなる。

買い物中でも1瞬たりとも気を抜けない。気を抜いたらいつの間にか消えて迷子になる。(俺も母親にさんざん迷惑をかけた)

他の子をケガさせたら菓子もって謝らなくてはいけないし熱を出したら看病しなくてはいけない。

 

主婦経験0のオレでもこれだけ書ける。本当はこれの何倍も厳しいだろう。だから「家政婦」という仕事が成り立つんだ。主婦という仕事は、過酷だ。

それを「主婦=バカ」みたいなイメージで語るなんてまともな神経してるのなら到底できない事だ。

嘘だというのならお前主婦業やってみろよ。3日も持てばかなりいい方だぜ?

 

大体「主婦=バカ」とかバカでなくても平均以下の下等な存在だと思っている時点で人間に対する尊厳が出来てないんだよ。他人に敬意を持てない奴の言葉なんて何の価値も無いんだよ。

 

他人から敬意を持たれたければ、まず自分から人間に敬意を持て。

話はそれからだ。

情報の一部を切り取って印象操作する胸糞悪い現実

お久しぶりです。正直申し上げますと、サボってました。

 

今回、「情報の一部を切り取って印象操作する」というのを目の当たりにしてかなり怒り心頭なのでシェアしたいと思います。

 

問題のサイトはこれです。

【警告】「インフルエンザ・ワクチンは絶対に打つな‼」【騙されていた】

https://matome.naver.jp/odai/2138287090239189101

(あまりにも胸糞が悪くなるのでリンク張りません。お手数ですがアドレス欄にコピペしてみてください)

 

このサイトでは「ワクチンには効果が無いと厚生労働省も認めた!」と言ってますが、です。

 

www.mhlw.go.jp

 

ここのQ18にありますが「インフルエンザワクチンには感染を防ぐ効果はないが発症や重症化を防ぐには効果はある。というか、ワクチンを打つ主な目的は重症化を防ぐため」

と書いてあるのですがこの「感染を防ぐ効果はない」だけを切り取って「ワクチンは効かないと厚生労働省も認めた!」と言っています。これはもう本当に犯罪として訴えられてもおかしくない位のデマ情報で何でこんな奴が日本人としてのうのうと呼吸してるんだ!? という位怒りと殺意が湧いてきます。

このサイトはまだ情報元へのリンクが張ってあるだけ「良心的」とさえ言えます。

 

ある情報を見たら、特に健康面に関しては情報源をたどってみる必要があるでしょう。「ソースをだぜ」って奴です。そうしないと意のままに操られる危険性も高いでしょう。

 

 もちろん私もそうやってあなたを誘導しようと印象操作しているのではと懐疑的な目で見てください。

金持ちになりたかったらまず「許す」事。

 金持ちになりたかったらまず「許す」事を覚えましょう。
……こう書くとうさん臭いスピリチュアル的な何かな気がしますが出来るだけ理論的に解説していきます。

 


まず「普通の人」というのは「自分より幸せな人間」を「許せない」ように出来ているんです。
何故なら「自分は世界で1番幸せ」でないと気が済まないからです。そう思わないと強烈な劣等感を覚えて自分が凄まじく惨めな醜い生き物のように錯覚してしまうからです。自分が不幸な事に納得がいかないんです。

 

日常生活はもちろん仕事も上でもそうで「毎日の仕事の苦労は何の意味もない無駄な事でした。チャンチャン」で終わってしまったら「じゃあ自分は何のために苦労してきたんだ!?」となって精神が崩壊してしまうのです。
ですので「お金も友人も恋人も自由も全て手に入れた金持ち」は妬みどころか憎悪、果ては殺意すら抱かれる対象になります。ホリエモン孫正義に良い顔しない人が多いのもそれが理由です。多分彼らが死んだら大喜びする声が多数ネットに流れるでしょう。

 


ですが、自分が憎む相手になることは絶対にありません。チーム関係なしに野球帽そのものが嫌いで、体育の授業が野球の時にバッターボックスに立たせようものならかんしゃくを起こして暴れまわる程、野球が大嫌いな少年がプロ野球選手になることは絶対に無いのと一緒です。
ですのでまずは「許す」事が大事なのです。とりあえずは金持ちを憎むことを辞めるのです。


重要なのは「とりあえずは憎むのを辞める」事です。お金持ちになりたいと思う一方でお金持ちを憎むのはアクセルとブレーキを同時に踏んでいるような状態です。その状態を続けていたら目的地にたどり着く前に車は壊れてしまいます。ですのでまずは「金持ちを許す」事から始めましょう。最初は「許してやる」という尊大な態度でもいいでしょう。許せないよりは遥かにマシでしょうから。

なぜ本を読め。なのか?

「お金持ちは本を読む習慣をつけている」とか「本を読まなければ1人前にはなれない」などととにかくまあ「本を読め」という声が多い。おそらくあなたの耳にはタコが出来ているだろう。
でも何で本を読まなければならないの? 今ならネットで全部無料で見れるんじゃないの? と疑問に思ったこともあると思う。今日はその辺の解説をしたい。


そもそも金持ちだって人だから「公開したくない情報」というのは必ず持っている。
商売のタネになるようなコアな情報なんかはタダで公開したらライバルがボコボコ増えてしまうのを恐れて隠したがるものなのだ。
しかし、その情報をお金を払った人だけに公開してもいい。となると金持ちは渋々了解してくれるものだ。

 

ただし、そのままだったら何百万、何千万という途方もない金が必要になる。何せ金持ちの商売のタネだ。それだけの価値はある。そこで本という媒体の登場だ。
仮に、1000万円の価値がある情報があったとしよう。それをそのまま1人に渡すとなると1000万円払わなくてはならないが、それを本という形にして、1万人からお金を集める。となると1人当たりの負担額は1000円になる。もし10万人なら100円で済む。多くの人に情報をいきわたらせるとなると1人当たりの負担額は下がるのだ。


もちろんこれは分かりやすくするためにかなり簡略化、及び単純計算をしたもので実際には出版社側の費用や印税割合などなどともっと複雑になるが今回は省いている。でも概要は分かると思う。
独り占めしようと思ったら何百万、何千万もする情報が本という形なら高くても2千円以下、もっと安いと数百円で手に入るとなるずいぶんとお得だとは思わないだろうか? 本を読めというのは何百万、何千万もする情報がほんの2千円以下で手に入るからなのだ。
ちなみに、本とは別の形である情報提供の場として現在では有料メルマガやオンラインサロンというのがあるがそれらは基本少人数であるほど高額であるのはそういう理由もあるのだ。

 

だから本を読みましょう。
……で締めてもいいが「本を読む時間なんて無いんだ!」という人もいるかもしれないのでもう少し話を長くする。


「本を読む時間なんて無い!」というのは言い訳に過ぎない。朝にスケジュール帳を開くと分単位でびっしり夜までスケジュールが埋まっている社長でもない限り当てはまらない。時間なんていくらでも作ることが出来るのだ。

「そんなのウソだ!」という声があるかもしれないので2つほど時間を作る例を紹介する。


本を読む時間がないというのなら会社に本を持ち込めばいい。
昼休みが45分あったとして、仕事場から社員食堂への移動に往復で10分使い、15分で飯を食えば20分の自由時間が手に入る。

あるいは会社帰りにスタバなり図書館に寄って30分、本を読むことに集中するのもいい。家だとどうしてもサボりたくなる誘惑が多くなるのでそれが無い所がいいのだ。

 

こんな感じで文字通り分刻みの超過密スケジュールを組んでいる人でもない限り時間はいくらでも作れる。
「時間がない!」と嘆く暇があったら頭をひねって時間を作り出す方が何十倍も建設的だ。「時間がない! 時間がない!」って駄々をこねても誰もお前なんかに時間をくれる人はいないんだ。
おっと。我ながら今いい言葉が思いついた。
『「時間がない! 時間がない!」って駄々をこねても誰もお前なんかに時間をくれる人はいない』んだ。
覚えといてね。

ガチャも愚者への税金である

見聞の広いあなたなら「宝くじは愚者への税金である」という言葉を聞いたことがあるかもしれない。

いくら一等の賞金が高くても当選確率が1000万分の1とか2000万分の1と低すぎてとてもじゃないが当たらないから買うだけ無駄という忠告を込めてのメッセージだ。

ちなみに1000万分の1という確率は「サイコロを9回振って9回とも1が出る確率」とほぼ同じだそうだ。(約1007万分の1)

 

そんな「愚者への税金」だが、いわゆるスマホゲームに搭載されている「ガチャ」も宝くじと同じくらい、究極の無駄遣いだと思う。

仮にSRでもSSRでもレジェンドレアでも何でもいい。最高レアリティのカードが1%の確率で出るガチャがあったとしよう。

「100回引けば1回は当たりが出るんじゃないの?」と思うかもしれないがそれは間違いだ。確率1%のガチャで1回引いて当たらない確率「1-0.01」つまり99%だ。「100回引いても1回も当たりが出ない確率」「0.99の100乗」で計算でき、結果だけ出すと約37%となる。つまりは3人に1人は100回引いても1回も出ないのだ。ちなみに「458回」引いても全体の1%の人は当たりが来ない計算になる。

 

ガチャ100回を金額になおそう。1ガチャ300円、10連続引くと3000円になるとすると3人に1人は3万円払ってもお目当ての物が手に入らないのだ。バカバカしいと思わないだろうか?

これが本なら1冊2000円とかなり高額に設定したとしても(実際には中古本や、出てれば文庫本で買えばもっと安く済む)15冊は買える。それだけ本を読めば常人からすれば十分雲上人になれるくらいの知識はつく。その機会をドブに捨てて当たるかどうかも分からないギャンブルに注ぎ込むのは愚策以外のなんであるか教えてほしい位だ。

 

「宝くじは愚者の税金である」というのは昔からあるが現代ではそれに加えて「ガチャも愚者への税金である」と言ってもいいだろう。それくらい勝算の低い賭けだ。知っててやるなら止めないが知らないでやるのならやめておいた方が良いだろう。

マネーファースト(カネ第一主義)であれ。

正直一般人は「金の亡者」になった方が手っ取り早く幸せになれる。
というのも、一般人の悩みは「ほぼ全て」カネで解決できるものだからだ。

 

物欲はもちろんカネで解決できるし(浪費「しすぎる」と悲惨な事になるが)、安心だって保険や個人年金、ホームセキュリティという形で買える。
健康もカネである程度は何とか出来るし、恋愛もカネがあれば幅は広がる。
友人に対しても、おごってもらうばかりじゃ嫌な顔をされる一方で、気前よくカネをばらまきゃいい顔してくれる。
一般人が考える幸せはほぼ全てカネが関わってるのでカネさえあれば幸せになれるのだ。


ここから先は非常に重要な事になるが、「心の健康」もお金があれば解決するのだ。ただたくさんのお金があるというだけで人は安心できるのだ。
誰だって月末の空っぽになった財布を見るとみじめな気持ちになるし、給料日になってカネで満たされた財布を見ると喜びを感じるものだ。
カネがないと常に心が不健康な状態になってしまうのだ。

 

特にこの貧困がもたらす心の不健康というのは非常に厄介で、一言で言えば精神をメチャクチャに侵す。性格を暗く卑屈なものに変え、思考回路をますますカネから遠ざかるものに作り変えてしまう。貧困は精神すらズタズタに破壊してしまうガンにも匹敵する、いや即座に死に至らないからガンよりも恐るべき病なのだ。

 

実際日本人は20年以上続く不況で精神はすこぶる悪くなった。

togetter.com

(グロ画像などではないが、閲覧注意)
見てて本当に胸糞が悪くなるが、ほんの1年前(現代日本の出来事だ!)障害者施設で19人を殺害するという凄惨を極める事件を見て「障害者は殺すべきだ! 良くやった!」と賛辞を贈るくらいである。
貧困は高潔な日本人の誇りを粉微塵に破壊し、19人もの罪なき人を殺めた上に犯行後「世界が平和でありますように。Beautiful Japan!」なんていうふざけたことをほざく狂人を賛美する卑しいヒトモドキに変えてしまうのだ。


こういうと「お金で買えないモノだってある!」と反論する人が必ず出てくるだろう。
だがそれは「お金で買えるモノを全部買った後の金持ちが言うべき言葉」であって、貧乏人が言うべき言葉ではない。
貧乏人が「お金で買えないものがある」と言っても説得力は0である。
繰り返す。「貧乏人が「お金で買えないモノだってある」と言ったところで説得力は皆無」だ。
「カネで買える物すら買えずにいるお前が言っても何の説得力もない」のだ

 

それは例えて言うならアルコール中毒になってる奴が「酒を飲まないと本音でコミュニケーションできないから」なんていう馬鹿げたことを言いながら酒を飲んだり、
体重が120キロを超えてるデブが「ダイエットしたところで何になるっていうんだい?」等とわめくのと一緒で、ネタというネタが全てスベりまくって会場が白けきってる漫才よりも笑えない惨めなものだ。


カネというのは「ただあるだけで安心できる」という素晴らしいものなのだ。
「カネだけしかない」状態は「カネすらない」状態よりもはるかに健康的で衛生的なものだ。
まずは「カネしかない」生活に改めるのをお勧めする。

きちんとした英語でなくても全然通じる。

日本国内の人だけを対象にするサービスと英語圏内の人を対象にするサービスでは、当然後者の方が需要は多い。
資料にもよるが英語が母国語の人はおよそ4億人ほどいて、単純計算で日本語圏(1億2千万)のおよそ3倍強いる計算になる。
第二言語に英語が採用されている国を合わせると膨大な数になるだろう。

 

とはいうものの、英語を使うとなると二の足を踏んでしまう方はかなり多いだろう。
そんなあなたに朗報だ。
結論から言うと、メールでのやり取り程度なら英語の語学能力は「一切無くても」大丈夫である。
具体的に言うとピコ太郎の「あいはぶあぺん」の意味が分からないレベルでも全く問題ない。
と言うのも、グーグル翻訳にぶち込んだ英文でも全然伝わるからだ。


……勘のいい人なら気付いたかもしれない。今さっき私が「全然伝わる」という「正しくない」日本語を使った事に。タイトルも「全然通じる」なんていう正しくない日本語を使ったけど、言いたいことは分かると思う。それと同じで言いたいことが伝われば機械翻訳したぐっちゃぐちゃな英語でも全く問題ない。
どうしても不安なら「I'm living in Japan(日本で暮らしてます)」って言えば相手は日本人=英語圏外の人間だというのは分かってくれるだろう。

 

実際eBay(アメリカのオークションサイトで、日本で言うヤフオクよりもすごい超大手。もちろん使ってる言葉は全部英語)を利用した時では

出品者に対して日本語をグーグル翻訳で英語に訳した文章を送りつけたが「お前の英語おかしいぞ!」と突っ込まれることは一切なく、全く問題なく取引出来た。


機械技術が発達したおかげで物理的な言語の壁はもはや蜃気楼同然だ。言語の壁というのはもはや過去のもの。
あとは精神的な言語の壁を超える事さえできれば富を得ることが出来る……かもしれない。
少なくとも英語を見ただけで「NO ENGLISH!!」と叫ぶ英語恐怖症の日本人に比べればずっと優位に立てるはずだ!


ちなみに、グーグル翻訳を使う際には文章を箇条書きにした方が伝わりやすいかと思う。
長文になるとどうしてもおかしな英語になってしまう可能性が高いので、
少しでもまともに見える英文にしたければあらかじめ文章を箇条書きにしておいた方が良いだろう。